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【Ai Workforce】シニアプロダクトマネージャー

株式会社LayerX

SaaS
900万円〜

職種

PdM・PMM

年収

900万円〜

職務内容

・LLMを活用した新規プロダクトの企画・要件定義・PoC設計

・新規プロダクトの立ち上げに関わる業務全般。事業開発メンバー、開発メンバーとコミュニケーションをしながらプロダクト開発の方向性をリードする

・エンジニア、データサイエンティスト、コンサルタントと連携し、開発ロードマップ策定・優先順位決定

・AI/LLMベースの機能改善、UX向上のための継続的改善サイクルの推進

求められる能力・経験

・ToBのプロダクトマネジメント経験(5年以上)

・LLMや生成AIに関する基礎知識(例:Transformer、RAG、Embedding、LLM APIの活用)

・PM、デザイナー、エンジニア、事業開発などチームにおける多様なステークホルダーとの折衝・コミュニケーションができる方

・日本語にてコミュニケーションが可能なこと / Native-like fluency in Japanese

雇用形態

正社員

リモート可否

勤務地

東京都中央区築地1-13-1 銀座松竹スクエア 5階

企業情報

企業名

株式会社LayerX

企業概要

「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、業務の煩わしさをデジタルの力で根本からなくす世界を目指しているコンパウンドスタートアップです。

元Gunosy創業者でIPOを経験した福島氏が立ち上げたスタートアップで、AIを軸に産業構造のアップデートに挑んでいます。

現在は以下の3事業を展開しており、主力のSaaS事業はT2D3ペースで急成長を続けています。

■事業について

1.法人支出管理SaaSを手がける「バクラク」事業

2.三井物産とのJVであるデジタルネイティブな資産運用会社

3.メガバンクを中心とした大企業と共同でのAI・LLM(大規模言語モデル)活用のコンサルティング

・「バクラク請求書」は、請求書の受け取りから経理の会計処理・支払処理までを一気通貫で自動化することができるサービスです。

・「業務をなくす」という発想から、“顧客体験”に経営も現場も徹底的に拘り、「やりたいことをノンストレスにやれる、UI/UXの優れたサービス」にフォーカスしたプロダクトづくりを行っています。

・クラウドで完結するので、テレワークでも請求書処理を進めることが可能であり、同サービスは、請求書受取から支払処理までの時間を70%削減するなど、経理業務の効率化を実現しています。

▼プロダクトデモ

https://layerx.storylane.io/share/waktalevfcih

設立年

2018年8月

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株式会社LayerX

SaaS

応相談

・プロダクトバリューの策定、浸透、バリューを根幹とし、顧客ニーズを鑑みた開発意思決定やロードマップ策定 ・市場環境、広げるべき顧客セグメントから、大局的な目線でのマイルストーンの落とし込み ・プロダクトを圧倒的に使いやすくするために、お客様の業務フローと多様な要望を深くヒアリング・理解した上での優先度整理、あるべき仕様への落とし込み ・事業成長に伴う提供機能の変更や中止等、短期的には労力を伴うものの、中長期でお客様に価値提供をし続けられる強い意思に基づいた積極的な意思決定 ・新規プロダクトの立ち上げ、グロース ・セールスやカスタマーサクセスとの連携。ホスピタリティのある顧客対応 ・カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(行動指針『徳』を体現する行動やアウトプット)

【ExaEnterpriseAI(生成AI事業)】PdM(プロダクトマネージャー)

株式会社エクサウィザーズ

先端技術/ディープテック

〜1200万円

業務内容 - プロダクト戦略の策定と計画立案 - ユーザーのニーズや市場動向の調査と分析 - ステークホルダーとのコミュニケーションと調整 - ユーザーテストやフィードバックの収集と分析 - プロダクトの改善や拡張の提案と実行 - 競合プロダクトの分析とベンチマーク - プロダクトロードマップの作成と実行 ※貴方のご経験とキャリア志望をすり合わせた上で、仕事内容を決定致します ※生成AI領域における新規事業・新規企画へアサインする場合もあります

Product Manager(Study領域)

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SaaS

〜1500万円

・担当するプロダクト領域の中長期的な戦略の立案・策定・遂行 ・CTOや他のProduct Managerと協同し、Monoxer全体のProduct Visionを設定 ・ユーザリーサーチやデータ分析を通した課題の特定と分析 ・新機能開発をソフトウエアエンジニアやデザイナー、カスタマーサクセスと協働して進行させる ・新しい記憶体験を考案・企画しMonoxerが「記憶」として扱える領域を拡張させる ・新機能の外部広報 ・担当領域のユーザを深く理解し、開発チームに声を届ける