CFO候補(経営企画本部長)
株式会社BitStar
企業名
職種
年収
職務内容
経営企画の観点からCEOの右腕として、上場後を見据えた企業価値向上に向けて以下のような業務全般に取り組んでいただきます。
◼︎具体的な業務
・財務戦略の立案及び実行
・資金調達
・資本政策
・エクイティストーリーの立案、投資家対応(海外含む)
・国内外のM&A戦略の立案および交渉などの実務
・予算・中期経営計画・評価指標の作成と業績管理
・全社戦略の立案及び実行
・株式上場に向けた準備・実行
※経営管理部門については別の責任者がおります。本ポジションにおいては主にファイナンスおよび企業価値向上に向けた業務を主軸としていただく予定です。
求められる能力・経験
下記のいずれかのご経験をお持ちの方
・事業会社での経営企画・戦略立案もしくは近しいご経験をお持ちの方
・VCやPEファンドでの投資・経営支援のご経験をお持ちの方
・投資銀行での勤務経験
・事業会社でのCFOまたは経営企画のご経験
雇用形態
リモート可否
勤務地
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル 10F
企業名
職種
年収
職務内容
経営企画の観点からCEOの右腕として、上場後を見据えた企業価値向上に向けて以下のような業務全般に取り組んでいただきます。
◼︎具体的な業務
・財務戦略の立案及び実行
・資金調達
・資本政策
・エクイティストーリーの立案、投資家対応(海外含む)
・国内外のM&A戦略の立案および交渉などの実務
・予算・中期経営計画・評価指標の作成と業績管理
・全社戦略の立案及び実行
・株式上場に向けた準備・実行
※経営管理部門については別の責任者がおります。本ポジションにおいては主にファイナンスおよび企業価値向上に向けた業務を主軸としていただく予定です。
求められる能力・経験
下記のいずれかのご経験をお持ちの方
・事業会社での経営企画・戦略立案もしくは近しいご経験をお持ちの方
・VCやPEファンドでの投資・経営支援のご経験をお持ちの方
・投資銀行での勤務経験
・事業会社でのCFOまたは経営企画のご経験
雇用形態
リモート可否
勤務地
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル 10F
企業情報
企業名
企業概要
BitStarは動画クリエイターやコンテンツの成長を、独自データとテクノロジーで加速させるエンターテックカンパニーです。
「感情を動かす。世界を動かす。〜感情を揺さぶる一手が、世界を動かす一歩になると信じて。〜」というミッションを掲げ、「世界中に眠るすべての情熱が、スポットライトを浴びる社会を実現する。」というタグラインのもと、クリエイター支援事業、コンテンツ制作事業を展開し、複数事業のシナジー発揮による価値最大化を目指しています。
設立年
おすすめの関連求人
【経営】COO候補
株式会社BitStar
EC/D2C/メディア/プラットフォーム
〜2000万円
COO候補として、既存事業のグロースをお任せします。 BitStarの中長期的なミッション/ビジョンを実現するため、事業・組織戦略の立案・実行を経営陣の一員として率先し、全体最適を踏まえた全社経営に積極的に関与し推進することを期待しております。 具体的には、複数の事業や組織を横断的に管掌し、以下のようなことを推進していただきます。 ・世の中の変化を素早くキャッチアップし、管掌事業領域のビジョン・戦略をアップデートしていく(動画・インターネット・放送・広告・コマース業界等) ・事業遂行に必要なKPIや会計数値等の計数管理 ・各事業を効率的に運営していくためのオペレーション構築、仕組み作り ・非連続的な成長を実現するための事業開発(M&Aや資本業務提携を含む) ・次代のリーダーの育成
CAO候補
株式会社BitStar
EC/D2C/メディア/プラットフォーム
応相談
・全社ガバナンス体制の構築と統括:グループ管理の全体統括、内部統制(J-SOX含む)の設計、構築、運用モニタリング、および組織への浸透。 ・IPO達成に向けた管理業務のリード:監査法人、証券会社との折衝・調整、開示体制の構築など、上場準備実務の牽引(特に会計・統制面)。 ・経理財務部門の統括:連結決算、税務、資金繰りなど、経理財務機能の高度化とマネジメント。 ・コーポレート機能の管理・監督:財務経理グループ、法務グループ、人事(HR)部など、守り要素の強い部門の管掌・マネジメント。 ・攻め部門への管理機能の提供:IR、経営企画、M&A実行部隊への適切な管理・モニタリング体制の設計と提供。
【バクラク】ビジネスオペレーションスペシャリスト_決済事業
株式会社LayerX
SaaS
〜900万円
事業成長に直結するオペレーションの構築・運用をリードしていただきます。 以下は一例であり、すべてに精通している必要はありません。 ・事業部と管理部門の連携によるオペレーションの円滑化 ・成長フェーズに応じたオペレーション体制の再設計・柔軟なアップデート ・サービスレベル向上のための問い合わせ分析・改善 ・社内外のステークホルダーとの折衝や各種調整