事業開発・カスタマーサクセス|オープンポジション
モノグサ株式会社
企業名
職種
年収
職務内容
■Monoxerをご導入済みの既存顧客のアカウントマネジメント
既存顧客向けに、Monoxerの導入・運用設計のプロジェクトマネジメントから、
成果創出の最大化に向けたアカウントマネジメントを通して、「記憶」の切り口から解決する戦略的プランニングを主導します。
※オープンポジションにつき、ご経験・志向性に合わせて、最適な領域を選考プロセス内でご提案いたします
・活用支援に留まらず、顧客の事業指標とMonoxerの活用成果を紐付け、
組織全体としてのMonoxer標準化に向けた、オペレーション設計、および意思決定層へのレポーティングを推進
・複数年での導入拡大、アップセル、クロスセルなど、中長期アカウントプランを策定・実行
・既存顧客からの追加売上創出を主要KPIとし、現場から経営層の意思決定まで多階層の合意形成をリード
■市場にプロダクトを浸透させるための事業開発
Monoxerはまだ顕在化された課題を解決できるプロダクトではなく、お客様に合わせた提案・運用が必要な状況です。
これから真に価値を磨き込むに向けて、市場に対するポジショニングの設計や、プロダクトの開発・改善の活動がより重要となります。
・顧客からのフィードバックを開発チームに連携
・自ら仮説を持ち、実際に顧客にその仮説を当て、その確からしさを検証しながらプロダクトを作っていく、事業開発のプロジェクト進行
(活動に際しては、Biz組織だけで完結することなく、PdM,Designer,Engineer等、関係各所との協働も強く求められます)
求められる能力・経験
- ITまた無形商材での深耕型の法人営業の経験
- 多様なステークホルダーを巻き込みながら、顧客の意思決定をリードした経験
- 定量情報の分析から課題特定をした経験
- 目標達成に対する強いコミットメントと、それを実現するための戦略的なアプローチ力
- 未整備な環境において、自ら仕組みを構築することを楽しむマインドセットと意欲
雇用形態
リモート可否
勤務地
本社(飯田橋オフィス)
企業名
企業概要
▼会社概要
創業以来、「記憶を日常に。」をミッションとして掲げ、人々の知的活動の根幹を担う記憶領域でイノベーションを起こすべく、事業を推進している企業です。
▼向き合う社会課題
何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。
英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク...世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、「どのように憶えるか」は個人に委ねられ、
・ひたすら書く
・ひらすら音読する
といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま、結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。
モノグサではこうした課題を領域問わず解決するため、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を開発しています。
▼事業内容
・提供している記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」はAI を活用したアダプティブラーニングにより、知識習得や記憶定着を可能とするプロダクトです。
・記憶の一元管理や、個人の記憶度に合わせた問題の自動生成が可能です。
・塾や学校といった教育機関以外にも、直近では従業員教育として大手企業を中心に活用が進んでいます。
・中長期の構想としてグローバルやtoCでの展開、さらに人材ビジネスや認知症対策などのヘルスケアに至るまで、幅広い事業展開を見込んでいます。
AI時代といわれる現代だからこそ、改めて人間本来の可能性に着目。
「記憶」の課題を解決することで、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることを目指す、EducationTechのスタートアップです。
設立年
企業名
職種
年収
職務内容
■Monoxerをご導入済みの既存顧客のアカウントマネジメント
既存顧客向けに、Monoxerの導入・運用設計のプロジェクトマネジメントから、
成果創出の最大化に向けたアカウントマネジメントを通して、「記憶」の切り口から解決する戦略的プランニングを主導します。
※オープンポジションにつき、ご経験・志向性に合わせて、最適な領域を選考プロセス内でご提案いたします
・活用支援に留まらず、顧客の事業指標とMonoxerの活用成果を紐付け、
組織全体としてのMonoxer標準化に向けた、オペレーション設計、および意思決定層へのレポーティングを推進
・複数年での導入拡大、アップセル、クロスセルなど、中長期アカウントプランを策定・実行
・既存顧客からの追加売上創出を主要KPIとし、現場から経営層の意思決定まで多階層の合意形成をリード
■市場にプロダクトを浸透させるための事業開発
Monoxerはまだ顕在化された課題を解決できるプロダクトではなく、お客様に合わせた提案・運用が必要な状況です。
これから真に価値を磨き込むに向けて、市場に対するポジショニングの設計や、プロダクトの開発・改善の活動がより重要となります。
・顧客からのフィードバックを開発チームに連携
・自ら仮説を持ち、実際に顧客にその仮説を当て、その確からしさを検証しながらプロダクトを作っていく、事業開発のプロジェクト進行
(活動に際しては、Biz組織だけで完結することなく、PdM,Designer,Engineer等、関係各所との協働も強く求められます)
求められる能力・経験
- ITまた無形商材での深耕型の法人営業の経験
- 多様なステークホルダーを巻き込みながら、顧客の意思決定をリードした経験
- 定量情報の分析から課題特定をした経験
- 目標達成に対する強いコミットメントと、それを実現するための戦略的なアプローチ力
- 未整備な環境において、自ら仕組みを構築することを楽しむマインドセットと意欲
雇用形態
リモート可否
勤務地
本社(飯田橋オフィス)
企業情報
企業名
企業概要
▼会社概要
創業以来、「記憶を日常に。」をミッションとして掲げ、人々の知的活動の根幹を担う記憶領域でイノベーションを起こすべく、事業を推進している企業です。
▼向き合う社会課題
何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。
英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク...世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、「どのように憶えるか」は個人に委ねられ、
・ひたすら書く
・ひらすら音読する
といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま、結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。
モノグサではこうした課題を領域問わず解決するため、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を開発しています。
▼事業内容
・提供している記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」はAI を活用したアダプティブラーニングにより、知識習得や記憶定着を可能とするプロダクトです。
・記憶の一元管理や、個人の記憶度に合わせた問題の自動生成が可能です。
・塾や学校といった教育機関以外にも、直近では従業員教育として大手企業を中心に活用が進んでいます。
・中長期の構想としてグローバルやtoCでの展開、さらに人材ビジネスや認知症対策などのヘルスケアに至るまで、幅広い事業展開を見込んでいます。
AI時代といわれる現代だからこそ、改めて人間本来の可能性に着目。
「記憶」の課題を解決することで、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることを目指す、EducationTechのスタートアップです。
設立年